NAGOYA LUCENT TOWER
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Safety
高水準の耐震設計・設備と最先端のセキュリティにより抜群の安全性を確保。
耐震性
基礎構造は強固な洪積層に直接支持
ルーセントタワーの基礎は、沖積層のさらに下にある
洪積層(約1万年以上前に堆積した硬く良く締まった層)に
直接支持させています。
東海・東南海地震を想定した耐震設計
近々発生するといわれている巨大地震を想定し、
病院、避難施設、コンピューターセンター、
本社機構等に求められる耐震性能を設計条件として
計画しており、阪神淡路大震災級の地震に対しても
通常の執務環境を確保することが可能です。
地上部の耐震設計は「制震構造」を採用
地上部には、コンクリート充填鋼管(CFT)と
地震エネルギーを吸収する制震装置を取り入れた
「制震構造」を採用。
また、制震ダンパーの設置により、長周期地震動に対しても
安全な構造となっています。
粘性ダンバーの例
粘性ダンパーの例
オイルダンパーなど
粘性ダンバー系は強風や中小地震の
エネルギーを吸収。
耐震性
セキュリティ
非接触ICカードによる最先端のセキュリティを導入

1Fエレベーターホール横や各室出入り口には、中央監視設備に連動させた
最新型の非接触ICカードリーダーを設置。

カードによる入退室で、各扉ごとの制御をはじめ、
無人となったフロアのエレベーターを停止し、
各フロア共用部の照明や空調設備の制御も自動的に行います。

また、緊急時は非常電源から電源供給されるため、
商用電源が停止した場合でも入退室は可能です。

非接触ICカードによる最先端のセキュリティを導入
水損被害を最小限におさえる湿式予作動式スプリンクラーの採用
湿式予作動式スプリンクラーの採用により、万一誤って破損された場合でも
水損事故の被害を最小限におさえることが可能です。
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